大学じゅげむ

文科系から医歯薬学部へ。上原先生の入試合格ポイント。(注意:一日に二度見に来てはいけません。)

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2012.01.26 Thursday

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受験国語について

2004.12.05 Sunday 12:00
国語というのは、僕はかなり悩まされた教科です。
なぜかというと本番で実力が発揮できない(実力がもともとない?)のです。
社会や生物は暗記の要素が強いので、多少あがっても実力を発揮できないことはあまりありません。

英語や数学、国語はあがると実力を発揮しにくい教科といえます。
その中でも国語は一番発揮しにくいので注意が必要です。
目では本文を追っているのに、振り返ってみると理解していないことや、
設問に全く答えられない場合があります。

私大では一つあがって実力を発揮できなくても、他校がありますが、
センターでは後がなく、プレッシャー、あがりで悲惨なことになる可能性があります。

それを克服するための方法として、いかに述べますが、
読み方には大きく分けて二つのやり方があります。
\爾鮟个靴篤匹燹(ただし本番ではできないので、のどを動かしながら読む。)
¬椶把匹Δ世韻砲靴篤匹燹

自分がどの読み方で実力が発揮できるかを今のうちに知るのは大切です。
(夏や秋でしたら、実力をつけることが大切なので)
試験問題を時間を3割少なくして、自分にプレッシャーをかけて解いてみる、
それで慣れてしまうことにより、国語の本番で実力を発揮できるようになります。

僕は浪人中に読んだ本の中でこれを知り、助けられました。
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